講演活動情報
『マレーシアの医療ビジネス環境について』

『マレーシアの医療ビジネス環境について』講演

医療機器連合 2019年4月18日(木)

Higashi Medical Solutionsで
出来ること
~個人のお客様から法人のお客様まで
徹底的に最後までサポート~

市場調査・各種規制調査
市場調査(競合メーカー、商品、価格、ニーズ調査)
(対応可能市場:マレーシア、タイ、ミャンマー、シンガポール他)
各種規制調査(医療機器に該当するかどうか?、各種規制関連の確認など)
(対応可能国:マレーシア)
販路開拓支援
候補代理店の調査
候補代理店のリストアップ及び信用調査
代理訪問、スクリーニングの実施、アポ取得、同行、通訳、折衝サポート
交渉締結に向けたアドバイスなど
(対応可能領域:介護関係、漢方薬、サプリメント、リハビリ機器など幅広くカバー。)
展示会出展(Association of Private Hospital Malaysia: APHMの日本企業出展窓口)サポート
ローカル企業とのマッチングサ-ビス
現地視察
視察の目的に応じた医療機関へのアポイント取得
医療機関・介護施設への同行・通訳サポート
効率の良いアポイント出張設定、より正確な情報収集のサポート
帰国後のフォローアップやご相談も対応
コンサルティング
医療分野へ進出するためのブリーフィング
GDPMD並びにEL取得に向けたコンサルティング
ローカル企業とのマッチングサービス
マレーシアにおける医療機器の臨床評価のご相談
日本人パートナーやローカルパートナーとの協業体制
会社設立相談から各種ビジネスコンサルティングまで、医療以外にも幅広く対応
その他
セミナー講師(平成31年度4月 医療機器連合)、2018年度JETROクアラルンプール ヘルスケアセミナー活動
海外展開支援のマレーシア側での受け皿の一つになれるように情報発信

Higashi Medical Solutionsが
選ばれる理由

信頼できる市場調査
市場調査は自ら必ず現場へ足を運び、自分の目と手で現物を確認したり、医療従事者からヒアリングをする等地道な調査を行なっています。

もちろん、競合の調査や有力代理店の情報収集など、独自のネットワークがあるからこそ、表面上の調査だけでなく、ビジネスへの展開を考慮した調査を行うことで少なくとも、マレーシアへの進出が出来るかどうかの判断に役立つ調査ができると思います。
現地での実務経験が豊富
適切な市場調査を行わず、戦略がはっきりしていない段階で代理店と商談しても、話になりません。海外ビジネスの成功の秘訣は「信頼できる、最適なパートナーと組むこと」です。代理店選びが一番重要なのです。

現地での実務経験が豊富なHigashi Medical Solutionsだからこそ、信頼できるベストな候補代理店を紹介できます。

また、展示会への出展サポートも行っております。
現地医療機関にネットワークがある
2018年度には経済産業省METIの国際ヘルスケア拠点構築促進事業 マレーシア医療環境調査レポートにて医療分野の現地専門家として、調査協力を行いました。

アポイントの成功率は100%ではありませんが、訪問候補先(病院・介護施設など)とのマッチング成功率は高いほうだと思います。もちろん、英語⇔日本語の通訳も対応が可能です。
ベストソリューションをご提案
医療業界専門の相談内容になると、専門用語や業界用語の関係で、一般的なコンサル会社にはわかりにくいものです。医療機器業界20年以上の経験と現地での実務経験が豊富なHigashi Medical Solutionsであれば一般的なコンサル会社に比べて、説明も短期間で、ご要望に対する理解も早いことだと思います。

常に誰かはマレーシアにいますので、不在時も気になることがあれば、現地で速やかに対応できます。

上記のサービスは医療機器業界20年以上の経験と現地での約10年の経験と現地で日本人並びにローカルネットワークが豊富なHigashi Medical Solutionsだからこそできるサービスと自負しています。
マレーシアの医療ビジネス進出に関することなら何でもHigashi Medical Solutionsまで一度ご相談下さい!

マレーシアで医療ビジネスするなら、
まずはHigashi Medical Solutionsへご相談下さい

なぜマレーシアか?3つの理由

理由1英語が通じる
代理店は英語が話せても、やっぱり自分で直接ユーザーの直接の声が理解できないと不安。
東南アジアで英語が話せる国は、シンガポール、ブルネイ、マレーシア、フィリピンの4カ国のみ。
理由2市場ポテンシャル(人口・GDP・人口ボーナス)がある
ビジネスをやると決めてから結果が出るまでに通常3-5年はかかります。
2020年以降も人口ボーナスが期待出来るのはフィリピンとマレーシアの2カ国のみ。
グラフ出展:内閣府資料アジアの長期経済見通し
理由3インフラのレベルが比較的高く、ビジネス環境も整っていて、さらに親日的。
GDPも10,000ドルを超え、中進国入りしたマレーシアは、電気、水道、道路などの生活インフラに加え、インターネットも安定して使える環境です。また、ビジネスを進める上で、親日的なのもポイントです。

もうこれからでは遅いのでは?

グローバルプレイヤーは主に輸入品にて販売しているため、市場価格が高い。
ローカル品は付加価値が低い商品を主に生産しており、競合する商品が少ない。
付加価値が高い商品の生産はマレーシア政府も2020年ビジョン(ワワサン2020)でサポートしています。

さらに

大企業はタイ、インドネシア等の他地域へ注力してマレーシアは以外と穴場です。

つまり

これから市場参入しても、まだやり方によってはまだ勝ち目がある。
でも、トライアンドエラーでやってたら、時間がかかるので、乗り遅れる可能性が高くなってしまいます。
現地の医療ビジネスに精通したHigashi Medical Solutionsにお任せください!

マレーシアへの医療ビジネス進出なら、
Higashi Medical Solutionsへお任せ下さい

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